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手術は失敗することがあるの?

眼瞼下垂の手術について、当日の流れや失敗のリスクなどをまとめました。やり直しの効くおすすめの治療法もお教えします。

眼瞼下垂の一般的な手術の流れ

眼瞼下垂の手術は失敗することがある?眼瞼下垂の切開手術は、まぶたにメスを入れて眼瞼挙筋という筋肉を縮める治療が一般的。

一見とても難しそうな手術に思えますが、たいていの手術が局所麻酔にて短時間で受けることができます。まずは、都内の美容外科(自由診療)での一般的な手術当日の流れをまとめました。

  1. 来院・カウンセリング
  2. 洗顔
  3. デザインの最終チェック
  4. 消毒
  5. 局所麻酔
  6. 手術
  7. アフターカウンセリング 

⇒トータル:約60分間

ほとんどのクリニックでは、一度診療を受けてから施術日を決めるので、当日はデザインの最終チェックのみで手術に入るのが一般的。

アフターカウンセリングを含めても、約1時間ほどで終了します。入院などの必要はなく、その日のうちに帰ることができるのがうれしいですね。

とくに美容外科で受ける治療の場合、好みの目の開き具合などを確認してから施術に入るので安心して受けることができます。

予想外の仕上がりなど…まれに失敗することも

気軽に受けられる眼瞼下垂の治療ではありますが、ごくまれに失敗することもあるようです。口コミなどで多いのが次のような意見です。

  • 「思っていた形と違う」
  • 「左右の目に差が出て不自然」
  • 「傷跡がなかなか治らない」

デザインの確認があると言えど、予想外の仕上がりに満足できない方もまれにいます。

とくに保険診療の場合は、美容的なことはあまり考慮してもらえない傾向のため左右の目に差が出て悩む人は多いのだとか。

また、まぶたを切開することで数日は腫れが出て傷跡が残ります。たいていは1ヶ月程度で薄くなるようですが、人によっては長引くこともあるようです。

失敗のリスクを避けるなら切らない手術がおすすめ!

切らない眼瞼下垂手術の真崎医院これらの失敗のリスクがないものとしては、代官山にある美容外科、真崎医院の『埋没式挙筋短縮法』という治療法があります。

メスを使わずにまぶたの裏側から糸で治療するため、傷跡や腫れの心配はほとんどありません

万が一、仕上がりが気に入らなかった場合は手術前の状態に戻し、料金を返金してもらえるトライアルシステムまであるのです。

院長先生は美容外科一筋のベテラン先生なので、たるみなどの治療と合わせて理想の目元を作ってもらうこともできますよ。外見の美しさにこだわりたい方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

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