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眼瞼下垂治療の名医がいるクリニックBEST5

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眼瞼下垂治療の名医がいるクリニックBEST5

名医がいる美容外科を独自に調査し、ランキング形式で紹介!治療法や費用、実際に治療を行った方の声も載せています。ドクターの評判が気になる方は是非チェックしてみてください!

眼瞼下垂を直すならココ!おすすめ美容クリニック5院

それではさっそく、おすすめクリニックランキングを見ていきましょう。

第1位

真崎医院

総合評価 星5つで満点
住所 渋谷区猿楽町9-8
アクセス 代官山駅から徒歩5分
診療時間 10:00~20:00
公式サイト

治療方法と特徴

【埋没式挙筋短縮法(切らない手術)】

真崎ドクターが考案した手術で、切らない眼瞼下垂の治療方法。
まぶたの裏側から糸で固定するため、傷跡の心配とダウンタイムがほとんどないのが特長です。
仕上がりに満足できない場合は、その場で元に戻してもらうことも可能で、その場合は手術料金を返金してもらえます。
治療は真崎院長自らが行い、美しく自然な仕上がりに海外から通う方もいるほどだそうです。

ドクターの評判(口コミ)

はじめての手術で不安でしたが、先生がたくさんの症例をもとに丁寧に説明してくれたので安心できました。
先生が施術中にも「大丈夫?」「痛くない?」とこまめに話しかけてくれました。その心遣いが嬉しかったです。目を縫う技術も職人レベル!腫れることなく、超自然な仕上がりに大満足でした。
切らない治療なので、手術時間は20分ほどと短く、デザインなどこちらの意向を一番に考えてもらえたのが良かったです。治療後は今までの悩みが嘘のように目がスムーズに開き、額のシワもなくなりました!
手術当日は、最初から最後までクリニックの方としか顔を合わせませんでした。プライバシーは本当に徹底されています。

費用

両目 40万円

真崎信行(院長)

共立美容外科にて総院長として20年、その後昔からの夢であったプライベートクリニックである真崎医院を立ち上げました。

1983年に医学部を卒業してから、麻酔科医、大手美容外科、共立美容外科・歯科を経て2007年に真崎医院の院長に。美容外科歴はなんと25年以上と、経験も実績も豊富です。また、施術をするだけではなく医療機器の開発も行っており、より良い医療機器を開発することにも力を注ぐという熱心さ。実際に発明をした危機は、世界で特許を取得して世界中のクリニックで使われています。

様々なメディアから注目されており、美容整形外科では名医として知られているドクターです。「切らないで治す眼瞼下垂」の本という著書もあり、眼瞼下垂を治したいけど切るのは怖い…という人にもぴったりの手術が受けられるでしょう。自らの技術に確かな自信があるからこそ、しっかりと症例写真も掲載。しかも、わかりやすいように術前と術後だけではなく、術直後や術中の写真まで公開するという徹底ぶり。確かな腕があるからこそできることですね。

第2位

リッツ美容外科

総合評価 星5つで満点
住所 品川区大崎3-1-7
アクセス 目黒駅から徒歩3分
診療時間 9:30~20:00
公式サイト

治療方法と特徴

【経結膜挙筋短縮法(切る手術)】

【経皮的腱膜固定法(切る手術)】

皮膚に傷を残さない「経結膜法」による治療が受けられる実力派医院。まぶたの裏側から行うことで、腫れが少なくダウンタイムも短いのが特徴。
手術中に目の開き具合を確認してもらえるそうなので、思い通りのデザインに満足する人が多いそうです。

ドクターの評判(口コミ)

先生がすごく親切な方で、無理に手術をすすめてこないし、何度もカウンセリングに応じてくれました。おかげさまでやっと希望通りのまぶたになることができました。
治療前に写真などを見せて丁寧に説明してくれます。治療後はちょっと腫れましたが、1ヶ月くらいでおさまって安心しました。

費用

両目 42万円~

広比利次(東京院院長)

1989年に医学部を卒業後、形成外科・美容外科を専攻。その後、様々な病院での勤務経験を経て、2000年にリッツ美容外科を開院しました。顎矯正手術に対応できるように院内に歯科を創設、さらに顎顔面領域手術に対応できる入院設備も整えました。

今まで様々な手術技法を考案しており、代表的な施術は「顔面骨骨霧術」「鼻形成術」「眼瞼形成術」など。これらは、美容形成手術として定着しているものばかりです。美容医学の発展に貢献しているドクターの1人といえるでしょう。

第3位

ヴェリテクリニック

総合評価 星5つで満点
住所 中央区銀座5-5-7
アクセス 銀座駅から徒歩2分
診療時間 10:00~19:00
公式サイト

治療方法と特徴

【挙筋短縮法(切る手術)】

【筋膜移植術(切る手術)】

眼瞼下垂の治療において腕が良いと口コミ評価は高め。
治療法は通常の切開手術がメインになりますが、患者さんの希望によっては埋没法などの手術を行うことも可能です。大学病院並みの設備と麻酔の専門医がいます。

ドクターの評判(口コミ)

先生が治療中に何度も目のラインを確認してくれたおかげか、自分の目に自信が持てるようになったのがウレシイです。こんなに快適になるなら、もっと早く治療をすれば良かった!
眠たい印象の目に悩んでいたんですが、治療後は目元がスッキリして、自然に目力がアップしました。手術法もダウンタイムの短い方法だったので、翌日からさっそく仕事に行けました。

費用

両目 63万円

藤本雅史(銀座院院長)

2002年より医師としての経験を積み、ヴェリテクリニックに入職したのは2015年。最初は外科で勤務していたものの、3年後には形成外科へと変更。銀座院院長には入職後わずか1年で就任しました。日本形成外科学会専門医や日本頭蓋顎顔面外科学会会員など、様々な学会に参加しています。また学会活動には非常に力を注いでおり、全国で講演など行うことも。

熱心な姿勢となんでもこなせる万能さがあり、多くの人に安心して手術を受けられるようにと、配慮もしっかりしてくれるドクターです。

第4位

プリモ麻布十番クリニック

総合評価 星5つで満点
住所 港区麻布十番1-7-11
アクセス 麻布十番駅から徒歩2分
診療時間 10:00~19:00
公式サイト

治療方法と特徴

【挙筋短縮法(切る手術)】

【筋膜移植術(切る手術)】

軽度の眼瞼下垂は「挙筋短縮法」による切開手術で対応します。
治療は、まぶたの表側もしくは裏側かを選んでアプローチするのですが、「傷跡が目立つのはどうしても…」という方は裏側からの施術がおすすめです。
高級サロンのような雰囲気のクリニックも、人気のひとつとなっています。

ドクターの評判(口コミ)

先治療後のことや経過について心配してくれたり、質問にも優しく答えてくれたのが良かったです。抜糸後は1ヶ月くらいで、今まで通りメイクが出来るように!仕上がりも自然で良いです。
治療後のことや経過について心配してくれたり、質問にも優しく答えてくれたのが良かったです。抜糸後は1ヶ月くらいで、今まで通りメイクが出来るように!仕上がりも自然で良いです。
先生はもちろん、看護婦さんたちもいつも笑顔で居心地が良いです。治療室の雰囲気もおしゃれなので、エステ気分で通えます。

費用

両目 52万5,000円

大場天祐子(院長)

1999年に医師としての道を歩み始め、形成外科での経験を積む一方で形成外科・美容外科にて美容医療のトレーニングを受けていました。その後、リッツ美容外科・広尾プライム皮膚科中目黒ウォブクリニックでの勤務を経て、2008年からはプリモ麻布十番クリニックの院長を務めています。

安心で安全を第一に考えた治療を行い、また真心を大切にするサービスも忘れないという気持ちで日々施術に取り組むドクターです。予算面やライフスタイルなど、その人それぞれに合わせて治療を組み立てることを得意としており、相談しやすく希望も伝えやすいため、満足のいく手術が受けられるといった評判も高いです。

第5位

品川美容外科

総合評価 星5つで満点
住所 港区港南2-6-3
アクセス 品川駅から徒歩5分
診療時間 10:00~20:00
公式サイト

治療方法と特徴

【切開法】

まぶたの皮膚を切開し、まぶたを開くための筋肉である挙筋を縫い縮める方法を採用しています。
ホームページには切開術のみしか記載していません。
ですが、その他まぶた整形のメニューが豊富ですので、眼瞼下垂治療として適用できるメニューがあるかもしれません。

ドクターの評判(口コミ)

おしゃれで気さくな雰囲気のドクターでとても話しやすかったです。手術後に痛みが出たときも、すぐに診療してもらえたので安心でした。

費用

両目 49万8,000円

照屋智(品川本院 院長)

2002年から、麻酔科を経て2007年に品川美容外科へと入職。2016年から品川美容外科品川本院にて院長を務めています。麻酔科を専門としていたことから、痛くない治療、そして全身管理を最優先として考えた治療を得意としています。それ以外に得意としているのは、タルミやリフトアップの施術。若返りやアンチエイジングなどもお手の物だから、気になり始めた悩みの相談もOKです。過去の歴代本院院長の右腕として活躍してきた経験から、手術はもちろんですがアフターケアもお任せできます。

眼瞼下垂の手術も多く経験があるドクターで、現在は品川グループでは優れた指導医として、医師の指導をする立場としても活躍しています。

眼瞼下垂の名医がいるクリニックおすすめ1位は真崎医院

眼瞼下垂の治療を受けて、視界の狭さなどを解消したい人や、まぶたをスッキリさせて目力アップしたい人に自信を持っておすすめしたいのが真崎医院です。クリニックで受けられる治療の特徴と、私が選んだ理由を紹介します。

腫れやダウンタイムがとても少ない切らない治療

真崎医院は切らない眼瞼下垂治療。真崎医院の手術は、元祖切らない治療法「埋没式挙筋短縮法」。まぶたの裏側から糸を使って筋肉を固定する、切らない眼瞼下垂の治療法です。

眼瞼下垂治療の悩みのひとつであるダウンタイムは、この治療法ならほとんどありません。表面に傷跡も残らないため、翌日からメイクをするのもOK

抜糸のために再びクリニックに行ったり、傷跡が消えるかどうかの心配がいらないのもうれしいですよね。女性はもちろん、仕事が忙しい男性の方にもおすすめです。

治療時間は、両目の場合で20分間ほど。早い人では術後30分で、腫れのないスッキリしたまぶたを実感するそうですよ。

術後の状態に満足できなければ元に戻せるから安心

真崎医院では、手術後の仕上がりが気に入らなかった場合、その場で元に戻してもらうことができます。(もちろん院長先生とよく相談したうえで決定します)

もともと美しさと安全性にこだわって開発した治療法なので、元に戻せるようにしてあるそうですよ。さらに、手術にかかる費用を返却してくれます。

なお、まぶたの皮膚を切開するタイプの手術では、仕上がりに満足いかない場合に戻すのは大変難しいそうです。

「元に戻せる」「手術費用を全額返却してくれる」という真崎医院独自のトライアルシステムのおかげで、安心して治療に臨めそうですね。

一流ドクターによる施術

真崎医院の院長は数多くの芸能人やVIPを担当。眼瞼下垂の手術を担当する院長の真崎先生は、あの共立美容外科を開設したうちのひとり。すでに25年以上の美容外科歴を持っています。

数多くの芸能人やVIPを担当してきたその腕は、患者さん一人ひとりに対しても同様に振るわれます。二重の整形手術で有名なドクターなので、仕上がりの美しさには人一倍チカラを注いでもらえます

これだけの経歴をもっている院長先生ですが、治療中に何かするたび「大丈夫?痛くない?」と声をかけてくれるなど、とても気さくな人柄で有名です。口コミでは、スタッフの対応も丁寧で不安が軽減されたという意見も多く見られました。

数え切れないほどの症例写真は技術に自信がある証拠

クリニックを選ぶときに、症例写真を参考にすることが多いと思います。

真崎医院のホームページには、眼瞼下垂に関する症例写真が数え切れないほどありました。これだけ多くの写真を公開しているのは、技術に自信がある証拠と言えるでしょう。

(下垂修正に真崎式二重を加えて目力を出した例)

真崎医院の切らない眼瞼下垂

真崎医院の切らない眼瞼下垂

眼瞼下垂にお悩みの方は、まずは症例写真を確認してみてはいかがでしょうか。

聖心美容外科

聖心美容外科は1993年に開院以来クリニック数が増加、全国各地にクリニックを構えており、国内の9院だけでなく中国の上海にも展開しているクリニックです。質の高い様々な美容医療が受けられると患者さんに思ってもらえるように…と総合美容クリニックとして活躍し続けています。美容外科としては初である、ISOも取得。高品質を保つために厳しい管理を行っているクリニックでもあります。また美容外科としてだけではなく、美容皮膚科や美容漢方外来も開設しており、様々な面で美を支えてくれるでしょう。

眼瞼下垂の治療は埋没法と腱膜縫縮法の2種類を受けることができ、いずれもまぶたを切開して治療します。世界各国で行われている学会でも症例報告を行っているのも特徴です。治療には保証があり、プライバシーにも配慮されているため安心して手術を受けることができます。

東京美容外科

東京美容外科は全国で20院を展開しており、多くの人にとって通いやすい場所にあるクリニックです。総院長はアジア圏の美容医療を発展させるために、と視野の広い活動を行い、雑誌やテレビなどでも取り上げられるほど。最先端の美容医療を取り入れているため、美容に敏感な人からも信頼されており、質の高い治療を受けることができます。また、東京美容外科の医師は、美容外科医として10年以上の経験を持つか、形成外科学会から認定を受けた医師が3年以上美容外科医として経験を積むか、そのどちらかをクリアしていないとメスを握ることができないとされています。医師の経験も豊富だから、安心して治療を任せられるでしょう。

眼瞼下垂の治療は、眼瞼下垂・オープンアイズ法と呼ばれる方法で、オリジナルの治療法でメスを使わない点が特徴です。まぶたの裏側から治療を行うため、気になりやすい傷跡や術後の腫れなども最小限に抑えることができます。

高須クリニック

高須クリニックはテレビCMでもよく見かける、知名度の高いクリニックです。症例数はなんと300万件以上、30年の歴史があります。院長が自ら、最先端の美容外科手術を受けているという点で、安心で安全な治療が受けられるクリニックといえるでしょう。

眼瞼下垂治療は、筋肉を縫い縮める方法、もしくは他の部位の筋肉を使う筋膜移植が行われています。手術箇所が腫れてしまうという点はありますが、片目ずつの治療も可能としており、極力生活に負担がかからないようにと配慮して治療ができるのも特徴です。その他のメニューも豊富なので、併用して手術を受けることも可能。眼瞼下垂の悩みを解消して仕上がりが満足できる方法を一緒に探してくれます。相談は無料でメールでも受け付けてくれるので、気軽に問い合わせができます。

池袋PSクリニック

池袋PSクリニックは歴史こそまだ浅いクリニックですが、在籍している医師は専門的な分野で活躍し、多くの症例数を持っている医師ばかりです。院長は眼瞼下垂を専門分野としています。保険適用が可能な治療も行っているため、眼瞼下垂の治療を受けるときは保険が適用されることもあり、経済的負担が軽減するでしょう。

行われている治療法は、挙筋前転法と筋膜移植法が主で、メスを使って行う方法が保険適用です。メスを使うとダウンタイムや抜糸があるため、そういったわずらわしさがない手術を受けたいという場合にも対応してもらえます。保険は適用外となりますが、切らない治療法が可能です。切らない治療法はオリジナルの方法で、難易度が高い眼瞼下垂にも対応してくれるため、状態や希望に合わせて様々な治療法の中から選択できます。

新宿中央クリニック

中央クリニックグループの本院が、新宿中央クリニックです。中央クリニックは全国で20院。開院してから今までの間、医療事故がゼロという実績を持っているので安心です。院内はプライバシーにも配慮し、カウンセリングは個室で行われます。また料金設定もわかりやすく、高額請求が心配…という不安もなく治療が受けられるでしょう。

眼瞼下垂の治療は筋肉を縫縮させる方法となっています。痛くない治療を基本とし、テープ麻酔や静脈麻酔など様々な方法で痛みを軽減します。痛みを感じないように麻酔科医による管理のもとで治療が行われるのも特徴です。麻酔によるトラブルも専門医がいれば心配ありません。まずは気軽に無料カウンセリングで相談からでもOKです。

大塚美容形成外科・歯科

1976年に開院後、多くの症例数を持つクリニックで実績がたくさんあります。最低限の手術で最大の効果を感じてもらえるようにと、様々な治療を取り揃えています。症例数はなんと60万件以上。この臨床実績によって培った技術が、日本やアメリカの美容外科学会など世界各国の学会では、非常に高く評価されています。

大塚美容形成外科で行われる眼瞼下垂治療は、眼瞼挙筋短縮法と呼ばれる切開をする方法と、大塚式埋没法という切開をしない方法があります。大塚式埋没法に関しては3種類あり、ワイドスクエアー埋没法・ナチュナル埋没法・フォーエバーブリリアント埋没法と選択可能。大塚美容形成外科オリジナルで、金額や持続期間、保証期間なども異なります。どの方法が最適なのかを考えてくれるから、満足できる仕上がりが得られます。

湘南美容外科クリニック

湘南美容外科クリニックは、全国に多くの店舗を持っており、通いやすい美容外科クリニックとして知られています。全国では22院、そして湘南美容外科クリニックを含めるSBCメディカルグループでは33院という大規模です。大規模だからこそできるメニューの豊富さで、希望に合わせて治療が可能となっています。また、院によってドクターも異なるため、それぞれ独自のメニューを取り揃えています。

美容外科クリニックでは珍しいメンバー制度を取り入れており、会員になると割引が可能となるなど、お得に治療を受けられる仕組みも充実。ポイントも貯まり、1ポイント1円で使うこともできます。

湘南美容外科クリニックで行われる眼瞼下垂の治療は、一般的に行われている方法以外に、刈谷医師が限定で行っている顕微鏡下精密眼瞼下垂術なども用意。経験を積んだドクターだからこそできる手術が受けられるでしょう。

銀座ファインケアクリニック

銀座ファインケアクリニックは、年間で1万人以上の患者さんが訪れるという人気のクリニック。アクセスは銀座1丁目の駅から徒歩1分と立地も抜群です。キャンペーンを開催していることが多く、開催している内容によってはとてもお得に手術を受けることができます。眼瞼下垂の治療とともに手術を受けてみたいと考えていた治療があれば、相談してみるといいでしょう。併用して治療することも可能です。特に二重にする手術は人気が高く、同時に行う人も多いです。

眼瞼下垂の治療は、保険適用となる治療法のみを行っています。そのため切開手術の治療に限られています。ダウンタイムが必要になり、抜糸もしなくてはなりません。一般的な治療を希望する人向けのクリニックといえるでしょう。

オザキクリニック

オザキクリニックは、1997年に院長が開業した内科・皮膚科のクリニックから始まりました。症例数を積み重ね、現在はあらゆる美容医療が受けられるクリニックへと変身。特に院長はアンチエイジングを得意としているので、クリニックではアンチエイジングを基本とした治療が行われています。最先端といわれる医療技術・医療機器を用いているため、美容にこだわる人にも人気です。美容のあらゆる悩みを解消するために、最適な方法を見つけられるでしょう。

オザキクリニックの眼瞼下垂治療は、挙筋短縮法や大腿筋膜移植といった切る手術も行っているのですが、切る手術は一過性であるとしています。そのため極力切らない手術をすすめるのがオザキクリニックの治療方針です。治療も上まぶたのたるみ取りという名前となっています。

十仁美容整形

十仁美容整形は、美容外科としては最も古いとされており、美容整形ホスピタルとなっています。まだ美容外科というジャンルが日本にはないころから、美容整形の研究を重ねてきた歴史と実績があるクリニックです。

古い歴史があるため、経験も豊富。今までの経験を生かして安全でかつ効果が出る治療を行っているのが特徴です。また、世界の美容外科との連携も取れており、最先端の治療研究を今でも続けています。

十仁美容整形で行われている眼瞼下垂の治療は、切開する方法と切開しない方法があります。切開をする方法は筋肉を縮める方法、切開をしない方法はクイック目力といいます。クイック目力はまぶたの裏側からアプローチし、筋肉を短縮させていきます。腫れが少ない・抜糸をしなくて良いというのがメリットとして、多くの人に選ばれている治療法です。

渋谷美容外科クリニック

渋谷美容外科クリニックは、美容医療を専門としているクリニックとして、形成外科・美容外科・皮膚科があります。特に医療レーザー脱毛が有名で、多くの人に選ばれているのだとか。都内に3院、そして神奈川に1院となっており、院によって受けられる治療が異なっています。それぞれ特色があるクリニックです。

また紹介制度も充実しており、紹介があると20%オフとなって料金の割引を可能となっています。紹介する側・される側どちらにもメリットがある制度です。

眼瞼下垂の治療は池袋院・横浜院・立川院の3院で受けることができます。方法は挙筋短縮法で行っているのですが、症状に合わせて切らない手術の対応も可能となる場合があります。事前にカウンセリングを受けて治療法を決定しましょう。

四谷見附クリニック

四谷見附クリニックは、形成外科と美容外科を兼ね備えているクリニックです。形成外科でしかできないことと美容外科でしかできないことを合わせて、どんな治療法が向いているかを総合的に考えて治療を受けられるような仕組みができています。治療の選択肢が幅広いので、より希望に沿った治療結果を得ることができるでしょう。

まぶた治療は四谷見附クリニックの得意分野となっており、眼瞼下垂の悩みを抱えている人にはうれしい特徴です。眼瞼下垂の治療も方法がいくつかあり、先天性の眼瞼下垂治療、老人性の眼瞼下垂、腱膜性眼瞼下垂など…様々な眼瞼下垂に対して適切な治療をしてくれます。また保険診療も可能となっているため、目の周りの手術も保険適用となるものも多いです。もちろん保険治療だからといって手術のレベルは高く、満足できる治療法です。

東京イセアクリニック

東京イセアクリニックは、美容医療全般を得意としているクリニックです。特に、アンチエイジングの治療にはとても力を入れているため、美しくなりたいと考えて治療を受ける人が多いでしょう。モットーとしているのは、1人1人に合った治療を行うこと。患者さんの悩みを共有し、どうしたら悩みが解消するかを考えて治療法を提案してもらえます。

専門サイトも設けられているため、治療を受ける前により具体的な治療法を知ることもできます。特に二重整形の専門サイトが充実しており、眼瞼下垂についても詳しく説明されているため、チェックしてみるといいでしょう。

眼瞼下垂の治療は、銀座院限定で保険診療が可能です。眼瞼下垂ももちろん保険が適用となります。イセアクリニックは保険治療であっても、仕上がりをきれいにすることにこだわっているのが特徴。また、保険治療では難しいことも、自由診療を組みわせることもできるため、よりキレイを求める人でも安心です。

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