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眼瞼下垂治療の名医がいるクリニック|東京編

東京にある眼瞼下垂治療が受けられる美容外科を調査!2019年5月27時点、美容医療の口コミ広場の掲載情報を参照し、口コミ評価の高いクリニック上位7院をピックアップ。

なお、このサイトにおける名医表記はあくまで独自の調査基準・定義※1に該当したクリニック・ドクターに対するサイト上での呼称であり、各医師の実力を優位づけするものではありません。

眼瞼下垂施術で口コミ評価の高い美容クリニック7選

担当医師 眼瞼下垂治療方法
(切る・切らないの可否)
眼瞼下垂料金 初診料
セオリークリニック セオリークリニック公式サイトへ  院長  切る・切らない治療  切らない眼瞼下垂 21万6,000円
 眼瞼下垂手術 32万4,000 円
 無料
真崎医院 真崎医院公式サイトへ  院長  切る・切らない治療  埋没式挙筋短縮(切らない) 40万円
 眼瞼下垂切開 60万円
 眼瞼下垂筋膜移植(切開) 80万円
 5,000円
池本形成外科・美容外科 池本形成外科・美容外科公式サイトへ  院長  切る・切らない治療  開瞼増大術(眼瞼下垂) 50万円
※切開法と埋没法あり
 2,000円
湘南美容クリニック(秋葉原院)湘南美容クリニック公式サイトへ  複数いる為、不明  切る治療  眼瞼下垂 37万3,500円
 眼瞼下垂+二重 42万7,770円
※その他、51万6,000円~治療あり
 無料
水の森美容外科東京(銀座院) 水の森美容外科公式サイトへ  複数いる為、不明  切る治療  眼瞼下垂 55万円  無料
銀座長瀬クリニック 銀座長瀬クリニック公式サイトへ  複数いる為、不明  切る治療  全切開+眼瞼下垂 40万8,000円  要確認
大塚美容形成外科東京(大塚院) 大塚美容形成外科東京公式サイトへ  複数いる為、不明  切る治療  眼瞼挙筋短縮法 50万円  無料

※調査基準・定義1:2019年5月27時点、美容医療の口コミ広場の掲載情報、眼瞼下垂治療を受けた方が書いたレポート評価☆3以上、投稿口コミ件数100件以上、クリニックの総合満足度☆4.3以上に該当した上位7院のクリニックをピックアップしています。

眼瞼下垂について
眼瞼下垂の程度により治療内容はことなりますが、重くなって開きづらいまぶたを治療し、視野をよくする施術。
眼瞼下垂の費用:保険適用であれば、数千円〜数万円程度。自由診療になると20万〜60万程度となり、クリニックによって金額が大きく異なる。
眼瞼下垂の治療期間:2週間程度の腫れ。切開をする治療の場合、術後に抜糸が必要。腫れがきれいにひくまでは数ヶ月程度かかる。
副作用・リスク:左右差、瞼の違和感、内出血、腫れがなかなかひかないなど。また、ドライアイ、瞼が閉じづらくなる可能性もある

院長が「眼瞼下垂施術」を担当
おすすめの美容クリニック3選

2019年5月27時点、美容医療の口コミ広場の掲載情報を元にした口コミ評判の高いクリニックの中から、
各分野の専門医(日本美容外科学会/日本美容外科学会専門医/日本美容外科学会専門医(JSAPS))である院長が眼瞼下垂施術を担当してくれる美容クリニックを紹介します。

セオリークリニック 院長:筒井 裕介

引用元:セオリークリニック
https://www.theory-clinic.com/doctor.html

セオリークリニック
院長:筒井 裕介

切らない眼瞼下垂術


216,000

院長の筒井医師は、順天堂大学医学部卒業。順天堂大学形成外科助手を経て、オザキクリニック勤務。2009年にセオリークリニック開設。「感動を分かち合えるクリニック」をモットーに、ひとりひとりの患者さんと真摯に向き合い、オーダーメイドのような治療を提供できるように心がけているドクターです。

所属学会・資格:日本美容外科学会専門医、サーマクール認定医、日本形成外科学会会員、日本美容外科学会会員、日本美容皮膚科学会会員、日本臨床抗老化医学会会員、日本再生医療学会会員

セオリークリニックの眼瞼下垂治療について公式HPで詳しく

電話で問い合わせる
診察時間:11時〜19時

セオリークリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

切らない眼瞼下垂手術
極細の糸をまぶたの内側に通して、まぶたを持ち上げる力を高める治療法です。術後の腫れや内出血が少なく、まぶたの表側を切開しないので傷跡が残らないのも特徴。施術時間は40~60分程度です。軽度から中度の症状には対応できますが、重度の症状には対応できません。

皮膚を切る眼瞼下垂手術
まぶたの余剰皮膚が多い、下垂の症状が重いケースに適した治療法。眼瞼下垂の改善力は、切らない眼瞼下垂手術よりも高いものの、切開するので傷跡が残る、ダウンタイムが長くなるというデメリットがあります。施術時間は40~60分で、1週間後に抜糸の必要があります。個人差はありますが、5日~1週間程度は腫れ、まれに術後2~3週間ほど長引くケースもあります。

ドクターに対する
口コミ評判

写真を見せながら丁寧に説明してくれました

院長先生が自ら施術しているクリニックなので、信頼できると思えたのがセオリークリニックを選んだ理由です。先生は写真を見せながら現在の状態を説明してくれたり、最適なプランを提案してくれたり、いろいろ丁寧に説明してくれました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1101585/activity_detail/190240

決め手は院長のブログです

数多くの症例が掲載されていた、院長先生のブログを見てカウンセリングに行きました。ブログには、写真だけでなく分かりやすい動画もありました。骨格に合った施術をしていることや院長の誠実な人柄がわかります。手術プランも図で解説してくれたので、分かりやすかったです。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1101585/activity_detail/39071

術後の経過も説明通りでした

瞼が下がり、アイメイクも決まらず悩んでいました。口コミや先生のブログを見てこのクリニックで受けることを決めました。カウンセリングでは、適切に分かりやすく説明してくれました。腫れやむくみなどの術後の経過についても、事前にしっかりと教えて頂いたので、心配することなくダウンタイムを過ごせました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1101585/activity_detail/142291

住所 東京都中央区銀座3-7-2 オーク銀座ビル6F 診療時間 11:00~19:00
アクセス 東東京メトロ銀座線銀座駅より徒歩2分 電話番号 03-6228-6617
真崎医院院長:真﨑信行

引用元:真崎医院
https://www.dr-masaki.com/staff/

真崎医院
院長:真﨑信行

埋没式挙筋短縮(切らない)


400,000

真崎院長は、金沢医科大学医学部卒業後、順天堂大学附属病院麻酔科入局。大手美容外科での勤務を経て、1989年に久次米秋人医師とともに共立美容外科・歯科を開設。2007年に真崎医院開設。真崎院長は、手術や治療を手掛けるだけでなく、医療器具や技術の開発にも携わっています。また、「外面ばかりではなく、内面から美しくなって頂きたい」という想いのもと、患者さん一人一人に時間をしっかりとかけ、丁寧に施術をすることを心がけているドクターです。

所属学会・資格:日本美容外科学会専門医、麻酔標榜医、先進医療医師会、日本美容外科学会、再生医療等委員会、日本形成外科学会会員、日本美容外科学会会員

真崎医院の眼瞼下垂治療について公式HPで詳しく

電話で問い合わせる
受付時間:10時〜20時

真崎医院の眼瞼下垂の治療方法と特徴

切らない眼瞼下垂(埋没式挙筋短縮法)手術
真崎クリニックオリジナルの眼瞼下垂治療法で、「真崎法」ともいわれています。患部の腫れや内出血が切開術よりも少ないうえ、傷跡が残らないのが特徴。ダウンタイムが短いので、メイクをはじめとしたふだんの生活に復帰できるのも早い点が魅力です。炎症をおこすリスクや、大きな腫れ・内出血が引いてくるまで1~2週間、組織が安定するまで3~6か月間の期間が必要。施術後1ヶ月検診までの再診料は無料です。真崎法を施術できるのは真崎院長のみなので、他院で修正などの対応ができない可能性もあります。

切る眼瞼下垂手術
切開する眼瞼下垂施術と、筋膜移植手術も取り扱っているので、切らない埋没式挙筋短縮法で対応できない重度の症状の場合はこちらの施術を受けることになります。

ドクターに対する
口コミ評判

とても感謝しています

瞼を切らずに眼瞼下垂を施術してもらえるクリニックだったので、真崎クリニックを選びました。先生に診断されるまで、右目が眼瞼下垂だと自覚症状がありませんでした。手術当日は個室でお茶とお菓子をいただきながら、先生の説明をリラックスした状態で聞けました。とても親切にしてくださった真崎先生をはじめ医院の皆様に感謝しております。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3011348/activity_detail/191064

切らない施術を探していたので

ハードコンタクト歴43年、気づけば眼瞼下垂になっていました。切る手術はダウンタイムが長く、コンタクトレンズも使えなくなるので、切らない手術を選びました。先生はとても丁寧に、手術内容やリスク等などを説明をしてくださいました。施術中は、これから何をするとか、今どういうことをしているなどと、終始優しく話しかけてくださり、落ち着いた気持ちで施術を受けることができました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3011348/activity_detail/67072

先生の雰囲気に惹かれて…

ネットで調べて、口コミ評判がよかったのと、先生の写真を見て信頼できそうな先生だなって思ったのがきっかけでカウンセリングを受けました。カウンセリングでは、十分な時間を取ってくれて、悩んでいることにも丁寧に助言してくれました。施術中は、先生が、要所要所で声をかけてくれたので不安は感じなかったです。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3011348/activity_detail/182306

住所 東京都渋谷区猿楽町9-8 URBAN PARK代官山Ⅰ 101 診療時間 10:00~20:00
アクセス 東急東横線代官山駅より徒歩5分 電話番号 03-5428-4225
池本形成外科・美容外科 院長:池本 繁弘

引用元:池本形成外科・美容外科
https://ikb-clinic.com/about/

池本形成外科・美容外科
院長:池本 繁弘

開瞼増大術(眼瞼下垂)

500,000

池本院長は、北里大学医学部卒業後、同大病院形成外科入局。その後、北信総合病院整形外科、上尾中央総合病院形成外科勤務、横浜南共済病院形成外科医長、北里大学医学部形成外科・美容外科学助教などを歴任し、2015年に池本形成外科・美容外科を開設。池本院長は、患者さんが「心身ともに満足することができる医療」を提供できるように心がけているドクターです。

所属学会・資格:日本美容外科学会専門医、日本形成外科学会専門医、日本医師会認定産業医、身体障害者福祉法第15条指定医、国際美容外科学会会員、国際形成外科学会会員など。医学博士

池本形成外科の眼瞼下垂治療について公式HPで詳しく

電話で問い合わせる
診察時間:10時〜19時

池本形成外科・美容外科の眼瞼下垂の治療方法と特徴

開瞼増大術(眼瞼下垂)
眼瞼下垂の施術には、埋没式と切開式があり、その他の二重まぶたや上まぶたたるみ取り手術と組み合わせて行うこともできます。また、他院での施術の修正にも積極的に取り組んでいます。

上眼瞼たるみ取り手術(切開法)
上まぶたを表側(皮ふ側)から切開し、上眼瞼挙筋やミューラー筋を瞼板に縫い縮めることで固定する方法です。まぶたの表側を切開するので、数週間、傷跡が目につきやすいでしょう。また、1~3週間程度、腫れや内出血するリスクもあります。

ドクターに対する
口コミ評判

不安な気持ちを取りのぞいてくれる

はじめのカウンセリングで不安に感じたことや疑問に思ったことに、1つひとつ丁寧に説明していただきました。それでもまだ不安だったので、再カウンセリングをしてもらうと、イラストを描いてわかりやすく説明してくれたり、やさしい言葉をかけてくれたので、「手術に不安はあったけど、先生に任せよう」と思うことができました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3019148/activity_detail/51983

患者想いのドクター

クリニック選びはとても慎重に行いました。クリニック名ではなく、執刀する先生が一番重要だと思っていたので、執刀する先生が治療に責任を持ち、自ら経営する個人クリニックで探していた為、条件にあったこちらのクリニックに行きました。2回カウンセリングにいきましたが、説明も簡潔でわかりやすく、患者の話をきちんと聞いてくださる先生だなと思いました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3019148/activity_detail/33077

気軽に相談できる先生

ほかのクリニックにもカウンセリングに行ったけど、ここの先生は質問したことに対して図を描きながら説明してくれたし、いちばん気軽に相談しやすかったので池本形成外科・美容外科で施術をうけることにしました。本当に気軽に相談しやすい先生なので、緊張せずに、リラックスしてクリニックに足を運べました。

参照元:美容医療口コミ広場
https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3019148/activity_detail/161110

住所 東京都中央区日本橋2-2-2 マルヒロ日本橋ビル3 診療時間 10:00~19:00
アクセス JR東海道線東京駅より徒歩4分 電話番号 03-3272-5666

口コミ評価が高い
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院長が執刀!
眼瞼下垂治療でおすすめの
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眼瞼下垂施術が受けられる東京の美容クリニックリスト

上記で紹介した以外にも、東京で眼瞼下垂施術を受けられる美容クリニックはたくさんあります。ドクターに対する口コミも掲載していますが、各クリニックには複数のドクターが在籍するため、院長に対する口コミとは限りません。

表参道スキンクリニック
院長 中西 雄二(統括医療部長)

院長 中西 雄二(統括医療部長)
引用元HP:表参道スキンクリニック
https://omotesando-skin.jp/about/doctor_omotesando/

1983年に藤田保健衛生大学医学部を卒業。その後大手総合病院形成外科の部長などを歴任した後、2015年より表参道スキンクリニックの統括医療部長に就任しました。医療部長の中西医師は、医学博士、日本形成外科学会認定専門医、日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医、日本美容外科学会(JSAS)認定専門医、でもあり、輪郭形成などの手術も得意としているドクターです。美容外科的手術だけでなく、使用する機器や薬剤、施術に対する細かい疑問にも患者さんにわかりやすく説明するように心がけています。

表参道スキンクリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

眼瞼下垂については切る通常の施術と、切らないオープンアイズ法があります。オープンアイズ法は、目を開けるときに使う筋肉を、 まぶたの裏側から糸を使って固定するので、肌の表面に傷跡が残りません。治療時間は20分間ほどで、翌日からメイクをすることが可能です。その他、目を大きく見せる二重整形の施術も行っています。

ドクターに対する口コミ評判

切らない治療なので、手術時間は20分ほどと短く、デザインなどこちらの意向を一番に考えてもらえたのが良かったです。

手術当日は、最初から最後までクリニックの方としか顔を合わせませんでした。プライバシーは本当に徹底されています。

はじめての手術で不安でしたが、先生がたくさんの症例をもとに丁寧に説明してくれました。先生が施術中にも「大丈夫?」「痛くない?」とこまめに話しかけてくれました。その心遣いが嬉しかったです。

住所 東京都渋谷区神宮前5-9-13 喜多重ビル4F
アクセス 東京メトロ千代田線明治神宮前駅より徒歩5分
電話番号 0120-334-270

リッツ美容外科
理事長:広比利次

リッツ美容外科 理事長:広比利次
引用元HP:リッツ美容外科
https://www.ritz-tokyo.com/

1989年に医学部を卒業後、形成外科・美容外科を専攻。その後、様々な病院での勤務経験を経て、2000年にリッツ美容外科を開院。顎矯正手術に対応できるように院内に歯科を創設、さらに顎顔面領域手術に対応できる入院設備も整えています。

広比院長は、美容医学の発展のために日々技術を磨き、今まで様々な手術技法を考案。代表的な施術は「鼻形成術」「眼瞼形成術」などです。これらは、美容形成手術として定着しているものばかですり。

リッツ美容外科の眼瞼下垂の治療方法と特徴

リッツ美容外科の眼瞼下垂治手術には、経結膜挙筋短縮法(切る手術)、経皮的腱膜固定法(切る手術)、大腿筋膜移植の3つの方法があります。状態や眼瞼下垂の程度によって、患者さんに適している施術を選びます。「経結膜法」は、まぶたの裏側から行うので、腫れが少なくダウンタイムも短いのが特徴。表面に傷ができません。経皮的腱膜固定法では、皮膚側(通常はふたえのライン)を2~3cmほど切開。患者さんの眼の開き具合に合わせて余分な皮膚も切除します。そのため、たるみが気になる方にもおすすめです。主に高齢者の老人性眼瞼下垂に適応。なお、大腿筋膜移植は、先天性眼瞼下垂の患者さんが対象になります。

ドクターに対する口コミ評判

医師(院長先生)が模型や写真、CGで仕上がりイメージを見せて、丁寧に説明してくれたので、とてもわかりやすかったです。番号札で案内されるので、プライバシーも守られていると思います。

参照元:QLife(https://www.qlife.jp/kuchikomi_1030621_110204)

先生の口調はおだやかですが、しっかりと説明をしてくれました。HPで調べたとおりの内容で、食い違いなどがなかったので安心できました。施術のメリット、デメリット、その他の方法についても教えてくれました。

参照元:QLife (https://www.qlife.jp/kuchikomi_1030621_110462)

住所 東京都渋谷区恵比寿南1-7-8 恵比寿サウスワン2F(東京院)
アクセス JR山手線恵比寿駅より徒歩1分
電話番号 03-5773-6226

ヴェリテクリニック
院長:藤本雅史(銀座院院長)

ヴェリテクリニック 院長:藤本雅史
引用元HP:ヴェリテクリニック
https://www.veriteclinic.or.jp/doctor

2002年より医師としての経験を積み、2015年にヴェリテクリニックに入職。最初は外科で勤務していたものの、3年後には形成外科へと変更。銀座院院長には入職後わずか1年で就任しました。日本形成外科学会専門医や日本頭蓋顎顔面外科学会会員など、様々な学会に参加しています。また学会活動には非常に力を注いでおり、全国で講演など行うことも。

多くの人のためになるように、日々勉強、技術を磨くなど、患者さん想いのドクターです。

ヴェリテクリニックの眼瞼下垂の施術方法と特徴

ヴェリテクリニックの眼瞼下垂施術には、埋没式眼瞼下垂と、挙筋短縮法(切る手術)、筋膜移植術(切る手術)があります。

患者さんの瞼の状態や希望を確認した上で、よりよい施術を提案してくれます。また、施術後のイメージを掴みやすくするため、追加で料金を払えばシミュレーションをしてくれます。(別途費用 3,000円+税)。なお、術後の抜糸や検診、術後に必要な薬などの追加料金はかかりません。

ドクターに対する口コミ評判

HPをみて、実際にカウンセリングを受けて信頼できそうだったのでお願いしました。他のクリニックではむずかしいと言われたのですが、こちらのクリニックでは「施術可能ですよ」と答えてくれました。施術をしてくれた院長先生や、スタッフの方がとても丁寧に話しを聞いてくれたおかげで、不安は感じなかったです。施術後の対応もとてもちゃんとされていて、ここで受けて良かったなと思いました。

参照元:美容の口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_26213/activity_detail/67774)

先生は目の構造について、丁寧に説明してくれて、的確なアドバイスをくれました。この先生なら信頼できるなと思えたのが、施術を決めた理由です。有名な院長先生は予約がいっぱいだったので、指名はできませんでしたが、施術してくださった先生もとても素敵な先生でした。

参照元:美容口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_26213/activity_detail/29970)

住所 東京都中央区銀座5-5-7 ニュー銀座ビル6号館3階
アクセス 東京メトロ銀座駅(銀座線・日比谷線・丸の内線)A9出口より徒歩5分
東京メトロ銀座一丁目駅(有楽町線)8番出口より徒歩1分
電話番号 03-6887-82100120-883-250

プリモ麻布十番クリニック
院長:高野敏郎

プリモ麻布十番クリニック 院長:高野敏郎
引用元HP:プリモ麻布十番クリニック
https://www.primo-clinic.jp/column/author/takano/

大学病院や地域の基幹病院を中心に、幅広く診療。特に、鼻部における外傷後の変形や皮膚悪性腫瘍切除後の再建、眼瞼下垂の治療に対して力をいれ取り組んでいましたが、患者様の生活の質の向上を目指し、美容外科を専門とする道へ。ひとりひとりの患者さんにしっかりと向き合ってくれるドクターです。

プリモ麻布十番クリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

プリモ麻布十番クリニックの眼瞼下垂施術は、皮膚を切開する眼瞼下垂手術と皮膚を切らない結膜側からの眼瞼下垂手術があり、患者さんの症状や希望にあわせて提案してくれます。結膜側からの場合は、高周波メスを使用、皮膚表面は切開しないので、傷跡は残りません。糸を用いるのみの方法(目ジカラアップクイック法)もありますが、これは針孔から糸を通し、眼瞼下垂の改善を図る施術方法になります。

ドクターに対する口コミ評判

治療後のことや経過について心配してくれたり、質問にも優しく答えてくれたのが良かったです。抜糸後は1ヶ月くらいで、今まで通りメイクが出来るようになりました。

先生はもちろん、看護婦さんたちもいつも笑顔で居心地が良いです。治療室の雰囲気もおしゃれなので、エステ気分で通えます。

住所 東京都港区麻布十番1-7-11 麻布井上ビル2F
アクセス 東京メトロ南北線麻布十番駅より徒歩2分
電話番号 0120-062-069

品川美容外科
品川本院院長:秦 真治

品川美容外科 品川本院院長 秦 真治
引用元HP:品川美容外科
https://www.shinagawa.com/doctor_h/

1988年に品川美容外科入職。2008年に、品川美容外科の品川本院院長へ就任。長きにわたり品川美容外科を支えてきた、美容外科医歴31年のドクターです。日本美容外科学会会員、日本美容外科学会認定美容外科専門医(JSAS)、VST認定医、サーマクール認定医、ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医でもあります。

品川美容外科の眼瞼下垂の治療方法と特徴

品川美容外科で行う眼瞼下垂施術は、まぶたの皮膚を切開し、まぶたを開くための筋肉である挙筋を縫い縮める方法を採用しています。ホームページには切開術のみしか記載されていませんが、切らない眼瞼下垂を望む場合、軽度の眼瞼下垂であれば、埋没法(まぶたを糸で留めて二重にする方法)で症状がよくなるケースもあるようです。切らない治療を希望する方は、一度、ドクターに診察してもらうと良いでしょう。

ドクターに対する口コミ評判

聞いたことについて医師が丁寧に1つ1つ答えてくださり、とてもわかりやすかったです。サポートもしっかりしていただき、ありがとうございました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1100455/activity_detail/45360

おしゃれで気さくな雰囲気のドクターでとても話しやすかったです。先生の「美容外科は、心療外科だと思っている」というコメントに惹かれ、カウンセリングを受けようと思いました。今までに受けたカウンセリングの中で、一番親身になってくれました。分かりやすく説明してくれたクラークの方や、先生の的確なアドバイスに感動しました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1100455/activity_detail/35269

住所 東京都港区港南2-6-3 シントミビル5F(品川本院)
アクセス JR東海道線品川駅より徒歩1分
電話番号 0120-725-900

水の森美容外科
総院長:竹江 渉

水の森美容外科 竹江 渉(総院長)
引用元HP:水の森美容外科
https://mizunomori-ginza.com/doctor/

竹江渉総院長は、東京医科大学医学部卒業後、大塚美容外科勤務をはじめ、他院大手美容外科院長を経て、2006年に水の森美容外科を開設。麻酔科標榜医、BOTOXVISTA®認定医、ジュビダームビスタ®認定医でもあります。カウンセリングでは、患者さんを身内だと思い、患者さんに寄り添い、悩みや希望をゆっくりと聞き出すことを心がけています。医師と患者さんの理解が一致することで、初めて患者さんの期待に応えられると考えているドクターです。

水の森美容外科の眼瞼下垂の治療方法と特徴

水の森で行う眼瞼下垂は、まぶたを切開し、眼瞼挙筋を糸で縫い合わせ、正しく固定し直すことで、瞼の開きをよくさせます。施術時間は60~80分で、5日後に抜糸。1か月、3か月後の検診で問題がなければほぼ完成です。通常は黒色の糸を使いますが、オプションで透明にすることもできます。ただ、微妙な調整が必要な施術なので、再調整のために再度手術となるリスクもあります。

ドクターに対する口コミ評判

手術は不安でしたが、手術中はわたしがリラックスできるように世間話をしてくれたり、肩をとんとんと叩いてくれたので、緊張が和らぎました。何かふんわりとした雰囲気をもっている先生で、終始、やさしく対応してくれました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3013972/activity_detail/195078)

先生のカウンセリングがすごく丁寧でした。ちゃんと時間をかけて説明してくれるし、質問にもきちんと答えてもらえるので安心できました。施術についても、このメニューは効果がでにくいとか正直に言ってくれました。対応もスムーズで、やさしく接してくれるので不安になりませんでした。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3013972/activity_detail/5796)

住所 東京都中央区銀座2-5-4 ファサード銀座4F(東京銀座院)
アクセス 東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅より徒歩1分
電話番号 0120-248-603

銀座長瀬クリニック
院長:長瀬 大蔵

銀座長瀬クリニック 院長:長瀬 大蔵
引用元HP:銀座長瀬クリニック
https://www.nagaseclinic.com/doctor/

長瀬大蔵院長は、愛知医科大学医学部卒業後、春日井市民病院勤務。2010年より湘南美容外科クリニック勤務し、品川医院医院長。2017年より銀座長瀬クリニック医院長。ボトックス認定医、VASER脂肪吸引認定医でもあり、ハワイ大学認定書を持っています。

銀座長瀬クリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

銀座長瀬クリニックの眼瞼下垂には、まぶたを切開して、上まぶたを持ち上げる力を高めることで目を大きく見開けるようにする施術があります。静脈麻酔で眠った状態のまま手術するため、術中は痛みを感じません。デザインや仕上がりを確認するときは、眠っていても起こしてくれるようです。

ドクターに対する口コミ評判

とにかく気持ちよく施術をうけることができました。先生や看護師さん、スタッフさんたちの雰囲気がよいので、はじめから終わりまで不安になることなく、お任せできました。先生の説明やカウンセリングをはじめ、すべての対応がスムースなのもよかったです。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020606/activity_detail/110522)

施術前の説明は、先生がタブレットを見せながら説明してくれたので、すごくわかりやすかったです。傷跡のことやいろいろ質問したことにも、丁寧に答えてもらえました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020606/activity_detail/121593)

住所 東京都中央区銀座8-4-9 奥山ビル5F
アクセス JR東海道線新橋駅より徒歩4分
電話番号 03-6280-6805

医療法人社団美匠会 シエルクリニック
院長:小田 晴彦

医療法人社団美匠会 シエルクリニック 院長:小田 晴彦
引用元HP:医療法人社団美匠会 シエルクリニック
https://www.ciel-cl.com/eye

小田晴彦院長は、岡山大学医学部卒業後、同大学麻酔科へ入局。十仁病院にて勤務後、2002年に同病院副院長に就任。2008年にシエルクリニックを開設。日本美容外科学会認定専門医、日本美容外科学会会員、国際美容外科学会会員、日本脂肪吸引学会会員です。「手術は芸術である」という理念のもと、1つ1つの施術に真摯に向き合うことを心がけているドクターです。

シエルクリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

シエルクリニックでは、挙筋腱膜前転術が受けられます。メスで皮膚を切って、目が開く方向に挙筋腱膜をずらしてまぶたのゆるみを治す施術です。施術時間は2~3時間で、完成までにおよそ6か月程度かかります。ダウンタイムは、3~5日ほど大きな腫れが出る可能性があり、もと通りの日常生活に復帰できるまで2週間かかります。

切らない眼瞼下垂も行っていますが、止める箇所で金額が異なります。皮膚を切開しないため傷跡が残る心配はなく、腫れが少ないのも特徴です。ただ、二重の幅を広くしすぎてしまうと、縫い縮めてまぶたを開く力を高めるタッキング効果が低下していまいます。

ドクターに対する口コミ評判

シエルクリニックに移る前の病院でまぶたの手術を受けて以来、先生のファンです。時間をかけて、まぶたの上にマーキングをしてからオペをしてくれました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1101388/review_detail/R_1142290)

一見、気難しそうな雰囲気の先生でしたが、説明はとても丁寧でした。また機会があれば、ここのクリニックで施術をうけたいです。美容外科を押していないところも、好感が持てました。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1101388/
report_reference_anonymous_detail/2659)

住所 東京都港区赤坂9-5-12 パークサイドシックス1F
アクセス 東京メトロ千代田線乃木坂駅より徒歩2分
電話番号 03-5775-3341

もとび美容外科クリニック
院長:西尾 謙三郎

もとび美容外科クリニック 院長:西尾 謙三郎
引用元HP:もとび美容外科クリニック
https://www.motobi.jp/about/doctor/

西尾院長は札幌医科大学医学部医学科卒業後、東京医科歯科大学、都立墨東病院、東京女子医科大学などで研修を積み、有名美容外科で医長・技術指導医などを歴任。2014年より、もとび美容外科クリニックの院長に。日本美容外科学会、日本美容外科学会、日本形成外科学会、日本美容皮膚科学会、日本抗加齢医学会に所属しています。

もとび美容外科クリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

もとび美容外科では、まぶたを切らない眼瞼下垂、切らない眼瞼下垂プレミアム(眼瞼下垂+二重術)、部分的に切開する、部分切開+眼瞼下垂、経結膜からアプローチする施術、経結膜的眼瞼下垂の施術が受けられます。 切らない眼瞼下垂では、メスを使わず、極細の糸をまぶたに通して目を開く力を高めます。腫れや内出血が少なく、ダウンタイムが短いのが特徴。副作用として、まぶたがむくみやすくなることも…。また、重度・中度の眼瞼下垂だと施術の効果が十分にえられず、適しません。

全切開+眼瞼下垂では、二重のラインにあわせ切開し、挙筋腱膜を瞼板に縫い合わせて固定します。切らない眼瞼下垂よりも施術の持続効果は高いものの、ダウンタイムが長期にわたりやすく、メイクで隠せるようになるまでに1週間~1か月ほどかかります。傷跡が残ったり、簡単に術後の修正ができない点もデメリットがあります。

全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)は、約1cmほどまぶたを切開して、二重をつくる施術です。切開面積が少ないので、全切開法に比べると腫れや傷を抑えられますが、二重のライン上にしわのような傷跡が残ります。

経結膜的眼瞼下垂は、まぶたの裏側を切開し、まぶたを引き上げる施術です。表側からは傷跡が見えないうえ、腫れも少ないので審美性と持続性のバランスにすぐれています。二重が薄くなる可能性があるほか、まぶたの表側を切開する施術に比べると、眼瞼下垂の改善力は劣ります。

ドクターに対する口コミ評判

先生の腕がいいと聞いていたのと、友人に「ここの先生に相談すれば大丈夫」と言われ、もとび美容外科クリニックで治療をうけました。はじめての美容外科だったのでドキドキでしたが、きちんと説明してくれるし、的確なアドバイスをくれました。施術するかどうか悩んでいる人は、一度先生に相談してみることをおすすめします!

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3018980/activity_detail/182860)

気さくでやさしい先生でした。施術時間は40分くらいでしたが、術中は先生が声をかけながら施術してくれました。施術の仕上げ時に鏡を見ながら希望を使えると、微調整してくれます。やさしい先生だし、受付の対応も丁寧だし、クリニックも清潔なのでおすすめです。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3018980/activity_detail/15222)

住所 東京都新宿区西新宿1-13-8 朝日新宿ビル10F
アクセス JR山手線新宿駅より徒歩5分
電話番号 0120-19-6102

聖心美容外科

聖心美容外科は1993年に開院以来クリニック数が増加、2019年7月時点で国内に9院、中国の上海にも展開しています。また、治質の高い様々な美容医療が受けられると患者さんに思ってもらえるように…と総合美容クリニックとして活躍し続け、世界各国で行われている学会でも症例報告を行っているのも特徴です。さらに、ISOを取得するなど、厳しい管理を行っているクリニックでもあります。他にも、美容皮膚科や美容漢方外来も開設しており、様々な面で美をサポートしてくれます。

眼瞼下垂の治療は、埋没法と腱膜縫縮法の2種類を受けることができ、いずれもまぶたを切開して治療します。

住所 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデ2F(東京院)
アクセス 東京メトロ日比谷線六本木駅より徒歩3分
電話番号 0120-509-905

東京美容外科

東京美容外科は全国に展開しているので、引っ越しをした際にも通いやすいクリニックです。総院長はアジア圏の美容医療を発展させるためにと、幅広い活動を行い、雑誌やテレビなどでも取り上げられています。患者さまに満足してもらえるような美容医療を追求し、日々勉強に励み、積極的に海外研修も行なっています。

眼瞼下垂の治療は、眼瞼下垂・オープンアイズ法と呼ばれる方法があり、オリジナルの治療法でメスを使わないのが特徴です。まぶたの裏側から治療を行うため、気になりやすい傷跡や術後の腫れなども極力抑えることができます。

住所 東京都港区赤坂6-6-3 2F・3F(赤坂院)
アクセス 東京メトロ千代田線赤坂駅より徒歩3分
電話番号 0120-658-958

高須クリニック

高須クリニックはテレビCMでもよく見かける、知名度の高いクリニックで、30年の歴史があります。院長が自ら、美容外科手術を受けています。

眼瞼下垂治療は、筋肉を縫い縮める方法、もしくは他の部位の筋肉を使う筋膜移植が行われています。手術箇所が腫れてしまうという点はありますが、片目ずつの治療も可能としており、生活に負担がかからないようにと配慮して治療ができるのも特徴です。

住所 東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館12F(東京院)
アクセス 東京メトロ千代田線赤坂駅より徒歩2分
電話番号 03-3587-2061

池袋PSクリニック

池袋駅西口から徒歩1分の好アクセスの池袋PSクリニック。院長の中原まり医師は、日本形成外科学会専門医の資格を所有しています。また、大学病院では約10年間、幅広い診療で経験を積んできたドクターです。池袋PSクリニックでは、美容外科、美容皮膚科、形成外科の治療が受けられ、院長は眼瞼下垂を専門分野としています。行われている治療法は、挙筋前転法と筋膜移植法が主ですが、状態や希望に合わせて様々な治療法の中から選択できます。なお、保険適用が可能な治療も行っているため、眼瞼下垂と診断されれば、金銭面的な負担も軽くなります。

住所 東京都豊島区西池袋1-16-10 第2三笠ビル5F
アクセス JR山手線池袋駅より徒歩1分
電話番号 03-6915-2288

新宿中央クリニック

「常に全力でより正確・確実に」をモットーに、開院してから今までの間、医療事故がゼロという実績を持っています。院内はプライバシーにも配慮し、カウンセリングは個室で行われます。また料金設定もわかりやすく、治療を受ける前に支払うので、あとから高額請求をされる心配がありません。

眼瞼下垂の治療は筋肉を縫縮させる方法を採用。テープ麻酔や静脈麻酔など様々な方法で痛みを軽減するようつとめています。また、問診・診察、施術まで院長が一貫して担当してくれます。

住所 東京都新宿区西新宿1丁目19-5 新宿幸容ビル6F
アクセス jR山手線「新宿駅」 南口 徒歩3分
電話番号 0120-662-238

大塚美容形成外科・歯科

1976年に開院後、2019年7月時点で大塚美容形成外科・歯科は全国に7院展開しています。負担の少ない手術で効果をより感じてもらえることをモットーにし、様々な治療を取り揃えています。

大塚美容形成外科で行われる眼瞼下垂治療は、眼瞼挙筋短縮法と呼ばれる切開をする方法と、大塚式埋没法という切開をしない方法があります。大塚式埋没法に関しては3種類あり、ワイドスクエアー埋没法・ナチュナル埋没法・フォーエバーブリリアント埋没法の中から選択が可能。金額や持続期間、保証期間などは各施術によって異なります。

住所 東京都豊島区北大塚2-30-6 石井ビル
アクセス JR山手線大塚駅より徒歩3分
電話番号 03-3949-1611

湘南美容外科クリニック 新宿本院

湘南美容外科クリニックは、2019年7月時点、全国に90院を構える美容外科クリニックです。高品質な施術をリーズナブルな価格で提供することをモットーにし、さまざまなメニューを取り揃えています。また、各院によってドクターも異なるため、それぞれ独自のメニューがあります。

また、美容外科クリニックでは珍しいメンバー制度を取り入れており、会員になると割引が可能になるなど、お得に治療を受けられる仕組みも充実。施術を受けるたびにポイントも貯まり、1ポイント1円で使うこともできます。

住所 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー24F
アクセス 最寄り駅は西新宿
電話番号 0120-5489-40

銀座ファインケアクリニック

銀座1丁目の駅から徒歩1分と好立地な銀座ファインケアクリニック。銀座ファインケアクリニックでは、FC式たるみ取り(まぶたのたるみを取る)施術が受けられます。これは、たるんだ瞼の皮膚と眼輪筋を除去する手術で、施術時間は約60分程度。この他にも目元周りの施術を受けることができるので、目元のことで悩んでいるかたは、一度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょう。

住所 東京都渋谷区神南1-20-15 神南101ビル4F
アクセス 「渋谷駅」13番出口徒歩3分
電話番号 0120-312-879

オザキクリニック

オザキクリニックは、1997年に院長が開業した内科・皮膚科のクリニックから始まりました。症例数を積み重ね、現在は美容医療が受けられるクリニックへと変身。特に院長はエイジングケアを目的とした治療に力を入れているので、クリニックではエイジングケアのメニューを多く取り揃えています。オザキクリニックの眼瞼下垂治療は、挙筋短縮法や大腿筋膜移植といった切る手術を行っていますが、極力切らない手術をするのがオザキクリニックの治療方針です。治療も上まぶたのたるみ取りという名前となっています。

住所 オザキクリニック LUXE新宿院 東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 エキニア新宿7F
オザキクリニック目黒祐天寺院 東京都目黒区祐天寺2-8-16 K・I・Tビル 1F
アクセス JR 新宿駅 東口 徒歩5分
東急東横線 祐天寺駅 徒歩5分
電話番号 0120-565-449(03-5155-0449)
0120-042-570(042-554-0188)

十仁美容整形

十仁美容整形は、1938年の設立以来、日本の美容医療を常にリードし、美容整形の研究を重ねてきた歴史があるクリニックです。

本格的な美容外科手術から切らずに治療できる整形まで、幅広いニーズに対応。積極的に国際活動を行った結果、海外からも患者さんが来るほどです。

十仁美容整形で行われている眼瞼下垂の治療は、切開する方法と切開しない方法があります。切開をする方法は筋肉を縮める方法、切開をしない方法はクイック目力といいます。クイック目力はまぶたの裏側からアプローチし、筋肉を短縮させていきます。腫れが少ない・抜糸をしなくて良いということもあり、多くの人に選ばれている治療法です。

住所 東京都中央区銀座8丁目9−11 BUILDING5階 TENKUNI
アクセス 東京メトロ銀座線「銀座駅」A3番出口より徒歩5分
東京メトロ銀座線・都営浅草線「新橋駅」1番出口より徒歩3分
電話番号 03-3571-2111

渋谷美容外科クリニック

渋谷美容外科クリニックは、美容医療を専門としているクリニックとして、形成外科・美容外科・皮膚科があります。特に医療レーザー脱毛が有名ですが、院によって受けられる治療が異なり、それぞれに特色があるクリニックです。

また、紹介制度も充実しており、紹介すると料金の割引を受けることができます。紹介する側・される側どちらにもメリットがある制度です。

眼瞼下垂の治療方法は、挙筋短縮法で行っているのですが、症状に合わせて切らない手術の対応も可能となる場合があります。事前にカウンセリングを受けて治療法を決定しましょう。

住所 東京都渋谷区渋谷1-14-9 藤和宮益坂ビル8・9F
アクセス 渋谷駅東口徒歩1分
電話番号 0120-11-0811

四谷見附クリニック

四谷見附クリニックは、形成外科と美容外科を兼ね備えているクリニックです。眼瞼下垂の治療も方法がいくつかあり、先天性の眼瞼下垂治療、老人性の眼瞼下垂、腱膜性眼瞼下垂など…様々な眼瞼下垂に対して適切な治療をしてくれます。また保険診療も可能となっているため、目の周りの手術も保険適用となるものも多いです。

住所 東京都新宿区若葉1-10-60 若葉ビル
アクセス JR中央線・総武線/東京メトロ四ッ谷駅より「赤坂口」を出て徒歩4分
電話番号 03-5360-7711

東京イセアクリニック

東京イセアクリニックは、美容医療全般を得意としているクリニックです。特に、エイジングの治療にはとても力を入れているため、美しくなりたいと考えて治療を受ける人が多いでしょう。モットーとしているのは、1人1人に合った治療を行うこと。患者さんの悩みを理解し、どうしたら悩みが解消するかを考えて治療法を提案してくれます。

専門サイトも設けられているため、治療を受ける前により具体的な治療法を知ることもできます。特に二重整形の専門サイトが充実しており、眼瞼下垂についても詳しく説明されているため、チェックしてみるといいでしょう。

眼瞼下垂の治療は、銀座院限定で保険診療が可能。たとえ保険治療であっても、仕上がりをきれいにすることにこだわっています。

住所 東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス3F
アクセス 銀座駅「C2出口」より徒歩2分
電話番号 0120-963-866

ノエル銀座クリニック

ノエル銀座クリニックは、日本美容外科学会の理事長であり、日本国内に2名しかいない日本美容外科医師会認定指導医の資格を持つ、保志名院長が代表を務める日本有数の美容外科クリニックです。

ノエル銀座クリニックでは各患者に対して担当医制が徹底されており、また眼瞼下垂など目元の治療や二重まぶたの治療に関してネットでの評判も良く、国内外から多くの患者が来院しています。

住所 東京都中央区銀座2-5-14 銀座マロニエビル7F
アクセス 東京メトロ「銀座一丁目駅」より徒歩2分
電話番号 0120-008-406

共立美容外科

共立美容外科は、設立から30年以上の歴史を持つ、日本有数の美容外科クリニックです。豊富な症例数によって培われたノウハウをもとにして、独自の施術や医療器具なども数多く開発しており、日本の美容医療分野を支えるクリニックの1つでもあります。

銀座院は銀座駅から徒歩5分という好立地で、総括院長である久次米医師のカウンセリングや眼瞼下垂治療を受けられると評判です。

住所 東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン銀座ビル7F
アクセス 東京メトロ「銀座駅」より徒歩5分
電話番号 0120-560-340

東京皮膚科・形成外科(銀座いけだクリニック) 院長:池田 欣生(総院長)

東京皮膚科・形成外科(銀座いけだクリニック) 院長:池田 欣生
引用元HP:東京皮膚科・形成外科
https://www.251901.net/doctors/

池田 欣生総院長は、大阪医科大学卒業後、大阪医科大学、東海大学病院で形成外科・美容外科の研さんを積む。2000年に大阪いけだクリニックを開院。日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会専門医、日本アンチエイジング外科学会理事長、関東美容医師会理事、日本美容医師会理事、国際美容医療研究会理事、東海大学形成外科非常勤講師でもあります。

東京皮膚科・形成クリニックの眼瞼下垂の治療方法と特徴

東京皮膚科・形成クリニックの眼瞼下垂には、切開する施術と切らない施術法があります。切開をする眼瞼下垂施術は、二重にしたいライン上でまぶたを切開し、眼瞼挙筋を縫い縮めて固定する施術で、施術時間90分程度です。保険が適用される場合は3割負担です。詳細はクリニックに確認してみてください。ダウンタイムは、個人差はありますが、約1週間程度は腫れ、症状が落ち着くまでに約2週間程度かかります。

切開しない眼瞼下垂施術は、まぶたの皮膚を切開せず、瞼板の裏側のミューラー筋をナイロン糸で裏側から瞼板に固定する施術方法です。施術時間40分。ダウンタイムは、腫れが2~3日間あります。また、切開ありの治療よりも眼瞼下垂の改善力が弱いというデメリットもあります。

ドクターに対する口コミ評判

「先生との相性にも料金にも大満足」
カウンセリングの手際がよく、的確に施術・メニューの提案をしてくれますし、信頼できる先生です。わたしの求めているニーズと先生のセンスがピッタリだと、いつも感心しています。先生との相性をはじめ、施術の痛みのなさ、費用など、あらゆる点に大満足なので、今後もこちらに通うつもりです。

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1100762/activity_detail/116638)

「相談に乗ってくれる技術力確かな先生」
こちらが困っていることや悩んでいることに対して、先生がうまくヒアリングしてくれます。ちゃんと相談にも乗ってもらえるし、仕上がりも期待どおり。技術の確かな先生です。また相談に乗ってもらいたいです。ありがとうございました!

参照元:美容医療口コミ広場(https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_1100762/report_reference_detail/2346)

住所 東京都中央区銀座2-11-8 ラウンドクロス銀座 3F(銀座院)
アクセス 東京メトロ銀座線銀座駅より徒歩3分
電話番号 03-3545-8000

失敗しない為の
クリニック・医師の選び方

ひと口に眼瞼下垂の名医といっても、東京には何人もの名医がいます。では、眼瞼下垂の治療をお願いするとき、どのようなドクターを選ぶといいのでしょうか。おさえておきたいポイントを紹介します。これを守れば、クリニック・医師選びで失敗するリスクを低くすることができます。

その1:クリニック・ドクターへの口コミ評判を確認する

実際に眼瞼下垂の治療をうけた方の声は、かなり貴重です。医師の技術力はもちろん、説明・カウンセリング時の対応、雰囲気など、生で感じた口コミは何よりも参考になります。患者の質問にしっかりと答えてくれた、不安を取りのぞいてくれたなどの声で、医師の信頼度を推し量ることもできるでしょう。

また、口コミをチェックする際は、眼瞼下垂以外の治療・施術についても目を通すようにしてください。そうすることで、院内の様子やスタッフの対応など、トータルでクリニックの総合満足度が見えてきます。

その2:どのような医師が担当するのか確認する

有名なドクターがいるからといって、そのドクターが担当してくれるとは限りません。ドクターが多くいるクリニックでは、経験値の差もドクターによって異なりますので、カウンセリングの際、お問い合わせの際にどの医師が施術を担当してくれるのか、しっかりと確認しておきましょう。

その3:医師の実績・経歴を確認する

眼瞼下垂はひとりひとりの症状によって、とるべき治療法や必要な技術が違ってきます。1つの施術メニューでは、あらゆる患者の眼瞼下垂に対応できません。たとえば、重い症状には向かない「切らない眼瞼下垂治療」しかできない医師の場合だと、重度の眼瞼下垂の患者さんにしっかりとした治療を施すことは無理なのです。

そこでチェックしたいのが、医師の実績や経歴。どんな治療法に対応できるのか、専門はどういった分野なのかを知ることで、選択すべきドクター・クリニックは絞られてくるでしょう。病院勤務歴や資格・所属学会など、これまでにたどってきた経歴もわかればなおよしです。

当サイトでは口コミ評価の高かったクリニックを調査し、その中でも院長が施術をしてくれるクリニックを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

このサイトにおける名医表記はあくまで下記の定義※1に該当したクリニック・医師に対するサイト上での呼称であり、各医師の実力を優位づけするものではありません。調査基準・定義※1:2019年5月27時点、美容医療の口コミ広場の掲載情報を参照。眼瞼下垂治療を受けた方が書いたレポート評価☆3以上、投稿口コミ件数100件以上、クリニックの総合満足度☆4.3以上の条件のクリニック

院長が施術を担当
眼瞼下垂治療で評判のクリニック|東京版

美容外科専門医

院長:筒井裕介

  • 切らない眼瞼下垂
    216,000
  • 眼瞼下垂施術(切開)
    324,000
初診料
tel:03-6228-6617
無料

公式サイトへ

日本美容外科学会専門医

院長:真﨑信行

  • 埋没式挙筋短縮(切らない)
    400,000
  • 眼瞼下垂(切開)
    600,000
初診料
tel: 03-5428-4225
5,000円

公式サイトへ

日本美容外科学会専門医(JSAPS)

院長:池本 繁弘

  • 上眼瞼たるみ取り手術
    300,000
  • 眼瞼下垂(開瞼増大術)
    500,000
初診料
tel:03-3272-5666
2,000円

公式サイトへ

調査基準・定義※1:2019年5月27日時点で美容医療の口コミ広場の掲載情報を参照。眼瞼下垂治療を受けた方が書いたレポート評価☆3以上、投稿口コミ件数100件以上、クリニックの総合満足度☆4.3以上の条件のもと、東京にある美容クリニックを調査。その中から院長が施術を担当してくれるクリニック3院を紹介します。このサイトにおける名医表記はあくまで上記の定義に該当したクリニック・医師に対するサイト上での呼称であり、各医師の実力を優位づけするものではありません。

眼瞼下垂に治療について:眼瞼下垂の程度により治療内容はことなりますが、まぶたが重くなって開きにくくなったまぶたを治療することで、視野を広げ改善する治療法。
眼瞼下垂手術の費用:保険適用であれば、数千円〜数万円程度。自由診療になると20万〜60万程度となり、クリニックによって金額が大きく異なる。
眼瞼下垂の治療期間:2週間程度の腫れ。切開をする治療の場合、術後に抜糸が必要。腫れがきれいにひくまでは数ヶ月程度かかる。
副作用・リスク:左右差、瞼の違和感、内出血、腫れがなかなかひかないなど。また、ドライアイ、瞼が閉じづらくなる可能性もある